このsiteではMacとWindowsのTCP/IP接続やファイル交換、AirMacやbluetooth、iPodの使い方、周辺機器への接続について解説しています
AirMac管理ユーティリティーの設定
・AirMacExtremeBaseStation初期設定と通信エリア・拡張アンテナ・使用レポート
|
■AirMac管理ユーティリティーで設定を変更しインターネットへ接続(AirMac設定アシスタントを使い設定を済ませている場合)
- AirMacexpressまたはbasestationを使える状態にして電源にさす。(ルータやネットワークのLANケーブルに繋ぐ)
- アプリケーションのユーティリティーからAirM管理ユーティリティーを起動する。
- 設定をクリックする。必用な項目を変更する。(インターネット接続の場合、インターネットの項目を変更する)
- 会社などDHCPサーバがすでにあるネットワークに繋ぐときはネットワークの項目の「アドレスを割り当てる」チェックを外す。(これをしない場合、同一ネットワーク内で二重にアドレスを割り振るのでトラブルの元となる)
- 設定が済んだら右下のアップデータをクリックする。
|
|
|
図1
・AirM管理ユーティリティーを起動したところ、今はexpressを接続しているのでexpressの絵が出ている。
|
図2
設定をクリックしたところ
|
|
|
|
図3
|
IPアドレスの調べ方
- 接続先のPC、またはルーターのIPアドレスを調べる。調べ方は「接続1」で解説しています。
- サーバが自動でIPアドレスを割り振ってくれる場合はDHCPサーバを参照にするだけでOK
- 参照できない場合は、設定の「DHCPサーバを参照」を「手入力」に変え、アドレスを入力します。入力の仕方は「接続1」の方法と同じ
- ※会社などですでにDHCPサーバがすでにあるネットワークに接続するときは、「ネットワーク」の項目で「アドレスを割り当てる」のチェックを外す。
|
図4
|
|
|
|
|

AirMac Extreme ベースステーション
(モデム・アンテナポート内蔵モデル)
詳細データ
|
|
|
|
|