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| ■同期(アップデート)と環境設定 |
■オーディをデータはiTunesで同期させる
■IPodはFW400でMacと接続します。
- iTunesの曲の転送すごく速くて感激です
- 497曲、3.33GBの曲を6分かからずに転送完了しました。
- USB2でも転送できます。
- 写真のIPodは第3世代です。
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■iTunesで同期する・iTunesの使い方
- 音楽だけでなく朗読や英語教材なども iTunesに読み込みこんでおけば転送でき る。
- 転送したいものをチェックしておけば、 かってに同期をしてくれる。同期の仕方については設定で変更できる。
- iPodを接続するとiTunesが自動で立ち上がり、自動で同期する設定もある。
■iSyncで同期する
- アドレスデータ、カレンダーデータが同期できる。
- iSync(右図)の設定によっては、Mac に接続しただけで同期をしてくれる。
- iSyncを起動すると上の銀色の部分だけが現れる。iPodをクリックすると設定項目が現れる。
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下記のデータはiSyncで同期させる

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■iTunesのとiPodの連携とiPod環境設定
- 初めてiPodをMacに接続すると自動的にiTunesが開き図1の「ミュージックストア」の下のように、[iPod]のアイコンと[所有者の名前]が表示されます。
- iPodをMacから外す時は所有者名の後の取出ボタンをクリックします。または、図2の右下の取出ボタンをクリックします。
- 同期(アップデータ)については環境設定で行います。
・環境設定は図2の左iPodアイコンをクリックすると表示されます。
・自動的にアップデートを選んでおくと、次からはiPodをMacに接続しただけでアップデートが始まります。状況も表示されます。
- iPodをハードディスクとしても利用したい場合は、環境設定の下にあるディスクとして使用するをチェックします。
ここをチェックすると、MacのデスクトップにiPodのアイコンが表示されます。接続を外す場合はこのアイコンをごみ箱へドラッグします。
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図1、iTunesの左上
図2、iTunesの右下
- 第4世代のiPodとminiにはドックが付属していません。
- ドックは標準で付属のケーブルを繋いでMacに接続します。アップデートしながら充電ができます。また、Macのpower(i)bookなら蓋を閉めたままでも充電できます。
- コンセントに繋いで充電できます。
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iPodmini(アイポッドミニ)
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デジカメデータをiPodに取り込む

■使い方は簡単
- メディアリーダーをiPodに接続すると取り込み画面が表示される。
- メディアを挿入するとメディアの情報が表示される。
- 「写真を取り込む」を選択する。
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■メディアリーダーで取り込む
- Media Reader for iPodがあれば、
デジタル画像をiPodに記録する
ことができます。Apple Storeへ
・コンパクトフラッシュ(Type1,2)
・スマートメディア
・SDメモリーカード
・メモリースティック
・マルチメディアカード
など各メディアに対応しています
■iPodからPowerBookへ
- iPod内の408MBの画像をコピーするのにかかった時間は約30秒
- コンパクトフラッシュに記録した(上と同じデータ)をpowerbookのカードスロットルから取り込むのにかかった時間は約4分26秒
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Media Reader for iPodの転送速度
■コンパクトフラッシュの転送速度
- 512MBのコンパクトフラッシュに記録した408MBの画像を取り込むのにかかった時間は約21分20秒
■SDメモリカードの転送速度
- 128MBのコSDメモリカードに記録した120MBの画像を取り込むのにかかった時間は約6分16秒

■デジタル一眼レフカメラでもメモリを2枚用意すれば、撮影枚数を気にすることなく被写体にを追い続けることができます。iPodのHDは20ギガと40ギガです。
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iPodで録音する

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■マイクロホンアダプター
- 3.5ミリのミニプラグに対応した集音マイクを接続できる。
- イヤホンも同時に接続できるので状態を確認しながら録音できる。
- 録音レベルを3段階のスイッチにより切り替えられる。
■使い方は簡単
- iPodにマイクロホンアダプターを接続する。
- アダプターにマイクを接続する。
- 右写真の表示画面が表示される。
- 録音を選択する。
- 録音レベルを調節する。
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■あると便利なiPodアクセサリー
- ボイスレコーダー
・マイク内蔵型
・マイク、スピーカー内蔵型
- FMトランスミッター
・iPodの充電機能を持つタイプ
・電池駆動のFMトランスミッター
- デジカメアダプター
- バッテリーパック
- 吉田カバンiPodケース
(Apple Store 限定)
- ドック付きスピーカー(丸紅)
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iPodをカーステレオに接続する

カセットアダプター[ソニーのCPA-8]

i車スズキジムニーにはFMトランスミッターで接続

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■カセットアダプター
- カーステレオでiPodの曲を聴くために昔使っていた、ポータブルCDをカーステレオのカセットに繋ぐアダプターを倉庫から探しだして繋いでみた。結構いい音で再生する。これはだいぶ前に買った物だが、MacPeopleの10月号で紹介されているソニーのCPA-8だ。しばらくはこれを使うことにしよう。
■FMトランスミッター
- FMトランスミッターを使えばカセットのないカーステレオでiPodの曲を聴くことができる。
- また、FMトランスミッターにはシガーライターソケットからの充電機能付きがあるので、カセットアダプターより便利だ。
- iPod用のメディアリーダーでiPodに大量の画像をコピーするとバッテリーがすぐに減るのでシガーライターソケットからの充電器があれば重宝する。
- デンソーのFMトランスミッターiTranserは充電もでき手ごろな価格だ。これは
AppleStoreでは販売していないのでPC EXPRESS楽天堂かPLUSYU楽天堂で探してみよう。
Apple Store にはmonstericarplaywirelessFMtransmitterがある。
これは、デンソーより約2500円高いがコンパクトで使いやすそうだ。
- 2004年9月に買い替えたi車ジムニーのカーステレオはCDとMDなのでカセットアダプターが使えない。そこで、monstericarplaywirelessFMtransmitteを
Apple Store で買った。車の中ではケーブルが黒いほうが落ち着いてよい。目だつのはiPodだけでいいのだ。
■icarplaywirelessの使い方と特徴
- 1icarplaywirelessのチャージャーを車のシガレットに差し、もう一方をiPodのドックへさす。
- 28ステーションからボタンを押してFM曲を選択する。
赤いランプによって選曲ステーションが分かる。ボタンを押すだけで切り替えができるので便利が良い。運転をしながらでもすぐに切り替えられる。
- 3iPodで曲を選曲すればFMラジオからiPodの曲が流れてくる。
- 4接点には24金を使用してあり不触防止と最適な電力伝達が得られる。
- 5smartdigitalchargingで急速充電できる。
- ※音もいいです。これはおすすめです。
- ※iPodで曲を選曲した後、ドックが上になるようにケースに逆さまに入れると
車載用のホルダーがなくても適当な場所に引っかけたり、置いておけます。
■PCオーディオ(WAVIO)パワードスピーカーで聞くonkyoのスピーカーで聞く
- 部屋の中ではスピーカー聞くほうがくつろげる。このスピーカーは高音質でとても良い。
- 接続はiPodのヘッドホン端子にonkyoのGX-R3X付属ケーブルのミニプラグを挿すだけ。色は3色(ホワイトGX-R3X(W)
、レッドGX-R3X(R) 、ブラック)
- GX-R3Xにはポータブル機器にベストマッチした『ステレオピンプラグ⇔ステレオミニプラグ』の変換コードが付属しているのでiPodだけでなく、パソコンやテレビなどのステレオヘッドホン出力のついた機器であれば問題なく接続できる。
- また、ACTIVE BASS CONTROL機能によって、ボリュームを開いても、絞っても、常に気持ちよく安定した低域を再生することが可能。

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